★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
今日もぜひ1クリックお願いします!!
※1日1カウントしかされないため1日1回で大丈夫です!
FC2 BlogRanking
ADULT BlogRanking年齢認証画面が表示されるので下にある
「はい/いいえ」の「はい」をクリックしてください!!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
俺のブログから
YYC(詳細はコチラ)へ登録し、巡り巡って俺にメールくれましたw
あ、
YYC(詳細はコチラ)で俺を探してくれる人がいるみたいですが、
けいすけで登録してないので、たぶん見つけられないと思います。
何かあれば普通にメールしてください(笑)
[
けいすけのネットでの出会い方]
さて、そんな真緒さんと会って楽しいひとときを過ごした訳ですが
お礼メール?感想メール?をもらったので先に載せておきます。
*****真緒ちゃんからの感想文*****
はじめましてのけいすけさんは
イメージよりも紳士で格好よかったです♪
リモコンデビューは衝撃でした(≧∇≦)
クリちゃん痛いだけかと思ってたからすごかった(*゜∀゜)
居酒屋さんで周りの方にバレバレだったかなぁ(>_<)
歩くのがやっとでしがみついてしまいました
ホテルでめちゃくちゃ感じてしまいました”(ノ><)ノ
途中から私やばいしか言ってなかったかも☆
今までのはなんだったのぉ(≧ヘ≦)!?って思うぐらい
感じ方が今までとは質が違って上質!!
いっても良い!?ってお願いしちゃった(*^o^*)
今度こそ我慢できるよう頑張ります!!
今度はゆっくりと色々したいです♪
またエッチして下さいな(≧∇≦)
*********************
こんなメールを送ってくれた真緒ちゃん、文面からもわかるように
とても明るく元気のいい女の子です。
待ち合わせをし、まずは軽く飲みに行くことに。
メールでも色々な話をしていたんですが、真緒ちゃんはエッチに対しても
少し臆病な部分を持ちつつも明るく好奇心旺盛。
リモコンローター散歩や居酒屋オナニーに興味があるようでした。
人で賑わう店内。
二人、肩を並べてカウンターで仕事のこと、プライベートのこと、
そしてエロな体験なんかを楽しく語らい合います。
※コチラで未公開画像を公開したりしています※紳士淑女の夜の社交場 /
ADULT BlogRanking人妻SEX体験談 / FC2BlogRankingそんな中...
真緒ちゃんの耳元で隣に座るカップルさんに聞こえないよう、そっと質問します。
「リモコンローターあるけど...入れてみる?」
一瞬、驚いた顔をする真緒ちゃん。
「え!?ホントに...!?」
その表情には、次第に好奇心と照れが浮かんできます。
「恥かしい...でも...はい、トイレに行ってきます」
リモコンローターを握り席を立つ、真緒ちゃん。
恥ずかしそうに何度も俺のほうを振り返りながらトイレに向かいます。
色々な女の子と話をしていて思うのが...
リモコンローターお散歩に興味ある女性が多い気がします。
そんなことであれば、俺がいくらでも対応するので、躊躇せずお申し付けください♪
って感じですけどね(笑)
しばらくすると...
恥ずかしそうな顔をし、少しぎこちない歩き方で真緒ちゃんが戻ってきました。
「なんか変な感じがします。。。」
恥ずかしそうな笑みを浮かべ、席につく真緒ちゃん。
「これ、いつスイッチ入るかな?」
俺は手に持つリモコンを見せると、笑顔でスイッチを入れました。
「んっ...っ...」
顔を歪める真緒ちゃん。
「大丈夫?痛くない?」
真緒ちゃんからは「前に玩具を使った時、痛かった」ということを聞いていました。
少し心配していたんですが...。
「うんっ...大丈夫です...んっ...」
強く首を振る真緒ちゃん。
「ん?気持ちイイの?」
「...はい...」
良かった。
以前は痛かった玩具も今回は、大丈夫なようです。
これで心置きなく...(笑)
その後、店員さんを呼びオーダーする場合は、もちろん真緒ちゃんにお願いします。
真緒ちゃんが店員さんにオーダーを告げてる最中にリモコンローターのスイッチオン。
その瞬間、ほんの一瞬だけ表情を変える真緒ちゃん。
ただ店員さんに自分の下着の中のローターの振動を悟られぬよう、
自分がその振動に感じていることが悟られぬよう何事もないよう振舞います。
今、真緒ちゃんの中で起こっている事態を知るのは、真緒ちゃん本人と俺だけ。
努めて普通の表情を続けていることを知っている俺は、その表情を崩してやろうと
リモコンを弄り、真緒ちゃんに意地悪をします。
「んっっ...けいすけさん...ダメですって...」
店員さんが去った後、俺にそう言葉を向ける真緒ちゃん。
その言葉は、もちろん俺を責めるわけでなく、むしろその状況に感じていることを
伝える言葉となります。
しばらくこうやって居酒屋で遊んだあと、ホテルへ行くことに。
乗り込んだエレベーターは、二人きり。
「スカート捲って、ローター見せて」
雑居ビルの小さなエレベーター。いつ、人が乗ってくるかわかりません。
真緒ちゃんは、恥ずかしそうにしながらも言われたとおりスカートを捲ります。
※コチラで未公開画像を公開したりしています※紳士淑女の夜の社交場 /
ADULT BlogRanking人妻SEX体験談 / FC2BlogRankingすると...そこにはガーターベルトが。
俺のガーターベルト好きに応えて、履いてきてくれていました。
こういうの素で嬉しいですね♪
※コチラで未公開画像を公開したりしています※紳士淑女の夜の社交場 /
ADULT BlogRanking人妻SEX体験談 / FC2BlogRankingそんな訳でエレベーターの中、お礼にリモコンのスイッチをオン。
「あっん...」
※コチラで未公開画像を公開したりしています※紳士淑女の夜の社交場 /
ADULT BlogRanking人妻SEX体験談 / FC2BlogRankingリモコンローターの振動に身悶える真緒ちゃんを抱き寄せキスします。
リモコンローターを入れたまま、二人で街の雑踏を抜け、ホテルへ向かいます。
歩道を歩きながら、信号待ち...時折不意に俺はスイッチを入れます。
「んっぁ...」
そのたびに小さな声をあげる真緒ちゃん。
俺にしがみつき歩くのもやっとの状態...それでもスイッチは切りません。
その途中...コンビニに寄り道。
もちろん会計は、真緒ちゃんにしてもらいます。
商品を持ってレジに並ぶ真緒ちゃん。
コンビニの店員さんとやり取りをはじめたタイミングでスイッチオン。
※コチラで未公開画像を公開したりしています※紳士淑女の夜の社交場 /
ADULT BlogRanking人妻SEX体験談 / FC2BlogRanking真緒ちゃんの脚は内股になり、リモコンローターの振動を我慢している様子。
この姿に俺は、テンションがあがります。
リモコンローターに弄ばれながら俺の腕にしがみつきながら歩く真緒ちゃん。
ホテルに入ると、そんな真緒ちゃんを壁に両手をつかせ、立たせます。
「スカート捲ってみて」
そして俺はベッドに座り、そう声をかけます。
その言葉に素直に従う真緒ちゃん。
スカートを捲くり、リモコンローターが入ったままのTバックを晒します。
※コチラで未公開画像を公開したりしています※紳士淑女の夜の社交場 /
ADULT BlogRanking人妻SEX体験談 / FC2BlogRankingそうして俺は、再びリモコンローターのスイッチを入れるのでした。
※コチラで未公開画像を公開したりしています※紳士淑女の夜の社交場 /
ADULT BlogRanking人妻SEX体験談 / FC2BlogRanking【今日のおすすめブログ】
